作り手の皆さんとの出会いは、家族に会うような感じでした。
今回カンボジアまで足を運び、どんな人たちの中で生まれたバッグなのかを知り、私のバッグに魂が宿った感じがしました。ずっと大切に使いますね。
いつまでも皆さんの幸せを願っています!